01|デンソー Global R&D Tokyo, Haneda(大田区)
赤い階段から、車両ピットを見る
デンソー Global R&D Tokyo, Haneda では、銀色の波板と赤い階段が館内の目印です。
階段からは、下の車両ピットの様子が見えます。試験車両を仕立てる部署と、近くで連携するための計画です。


02|森永製菓 R&Dセンター(鶴見)(横浜市鶴見区)
座ることもできる、木の大階段
森永製菓 R&Dセンターには、座ることもできる木の大階段があります。
となりの白い壁には、色とりどりの葉をつけた木の絵が描かれています。

03|ヤマハ イノベーションセンター(浜松市中央区)
4つの階をつなぐ中央の階段
ヤマハ イノベーションセンターでは、技術者が働く4階から7階が、中央の階段でつながっています。
各フロアに、気軽に会話ができるスペースがあります。試作開発室や会議室も、お互いが何をしているのか見えるつくりです。

04|ニコン 本社/イノベーションセンター(品川区)
階ごとに互い違いの階段
ニコン 本社/イノベーションセンターでは、事務室と事務室の間に、約6m幅の「帯状コア」をはさんでいます。リフレッシュスペースやキッチン、階段などを集めた場所です。
メイン階段を階ごとに互い違いに置き、上下の階も行き来しやすくしています。


この答えに出てくる研究所
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デンソー GLOBAL R&D TOKYO, HANEDA(デンソー グローバル アールアンドディー トウキョウ ハネダ)
赤い階段と車両ピットが見渡せる、自動運転の開発拠点
大田区|研究所

森永製菓 R&Dセンター(鶴見)(モリナガセイカ アールアンドディー センター)
木の大階段とカラフルな壁、お菓子の会社の研究所
横浜市鶴見区|研究所

ヤマハ イノベーションセンター(ヤマハ イノベーション センター)
国内最大規模の無響室と、中央階段でつながる開発フロア
浜松市中央区|研究所

ニコン 本社/イノベーションセンター(ニコン ホンシャ イノベーション センター)
長さ150mの事務室を、6m幅の「帯状コア」がつなぐ
品川区|研究所
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