01|YKK AP R&Dセンター(黒部市)
立山連峰を望む食堂
YKK AP R&Dセンターの食堂は窓が大きく、立山連峰を望む開放的な空間です。
木の床と白いテーブルで、明るくまとめられています。

02|ニコン 本社/イノベーションセンター(品川区)
木のルーバー天井のダイニング
ニコン 本社/イノベーションセンターの厚生棟は、近くの住まいに合わせて2階建てにしています。
2階のダイニングは、勾配をつけた木のルーバー天井です。横長の窓から、木々の四季を眺められます。


03|三井化学 VISION HUB® SODEGAURA(袖ケ浦市)
研究員のDIYから始まった改装
三井化学 VISION HUB SODEGAURA では、若手研究員を中心にしたワーキンググループが、DIYによる小さな改修から始めました。
2023年3月に、エントランスと食堂エリアの改装が実現しました。

04|森永製菓 R&Dセンター(鶴見)(横浜市鶴見区)
カフェのようなラウンジ
森永製菓 R&Dセンターには、カウンターのある、カフェのような雰囲気のラウンジがあります。
この研究所は、2022年度の第35回日経ニューオフィス賞で「ニューオフィス推進賞」を受賞しています。


この答えに出てくる研究所
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YKK AP R&Dセンター(ワイケーケー エーピー アールアンドディー センター)
370人が集う、会話を生むワンプレートオフィス
黒部市|研究所

ニコン 本社/イノベーションセンター(ニコン ホンシャ イノベーション センター)
長さ150mの事務室を、6m幅の「帯状コア」がつなぐ
品川区|研究所

三井化学 VISION HUB® SODEGAURA(ミツイカガク ビジョン ハブ ソデガウラ)
研究員が自ら手を動かして変えた、木の床の交流空間
袖ケ浦市|研究所

森永製菓 R&Dセンター(鶴見)(モリナガセイカ アールアンドディー センター)
木の大階段とカラフルな壁、お菓子の会社の研究所
横浜市鶴見区|研究所
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