はじめに
温故創新
清水建設が目指す「スマートイノベーションカンパニー」の実現に向けて、事業構造・技術・人財のイノベーションを進める場です。社会とのコミュニケーションを図る拠点でもあります。
埋立地である敷地全体を緑化するなどして、環境をつくり出しています。複数の建物をつないで、街全体でゼロ・エネルギーを目指す考え方を確かめる場にもなっています。
01|NOVARE Hub
施設全体をつなぐ幹
NOVARE Hubは、施設全体をつなぐ幹となる建物です。
変わり続けるプログラムに柔軟に対応できるしくみや環境計画、新しい技術を取り入れ、新たな創造の場を目指しています。


02|NOVARE Lab
大規模な実験スペースを持つ研究施設
NOVARE Labは、生産革新を担う技術研究所潮見ラボです。
実験ゾーン、研究ゾーン、イノベーションハブをつないだ一体空間で、社内外と連携しながら研究開発を進めます。


03|研究の場
緑と木の家具が並ぶ空間
研究の場は、実験の場とひと続きになるよう計画されています。
鉢植えの緑と木の家具が置かれ、落ち着いた雰囲気です。

04|建物
緑化された敷地に建つ研究棟
施設は、JR京葉線 潮見駅から歩いてすぐの場所にあります。
NOVARE Labは4階建てで、外壁に緑をまとっています。

施設情報
- 公式サイト
- shimz.co.jp/novare ↗





