01|京セラ みなとみらいリサーチセンター(横浜市西区)
港をテーマにした、円形の共創スペース

横浜市西区みなとみらいにある、京セラの研究拠点です。エネルギー、情報、通信、車載など、京セラの研究開発部門が集まったシステム関連の基幹リサーチセンターです。公式サイトをもとに、この施設の要点をご案内します。
02|資生堂 グローバルイノベーションセンター(S/PARK)(横浜市西区)
テントと芝生のラウンジがある、都市型の研究拠点

横浜・みなとみらい21地区にある、資生堂の研究開発拠点です。5階から15階の研究フロアには、フリーアドレスの席や、フロアごとに雰囲気の違う交流スペースを設けています。企業の公式サイトと、オフィスづくりを手がけた会社の公式ページをもとに、この施設の要点をご案内します。
03|中外製薬 中外ライフサイエンスパーク横浜(横浜市戸塚区)
300mの廊下「スパイン」が全棟をつなぐ創薬拠点

横浜市戸塚区にある、中外製薬の創薬研究拠点です。国内の創薬研究の機能をここに集め、2023年4月に稼働しました。公式サイトをもとに、この施設の要点をご案内します。
04|湘南ヘルスイノベーションパーク(湘南アイパーク)(藤沢市)
「森の中の研究所」と、畳やキャンプ風の交流スペース

神奈川県藤沢市と鎌倉市にまたがる、ライフサイエンスに特化したサイエンスパークです。武田薬品工業の研究所として2011年に完成し、いまは多くの企業や研究者が入居しています。公式サイトと施工会社のページをもとに、この施設の要点をご案内します。
05|NEC 玉川事業場(川崎市中原区)
本棚のあるコワーキング「BASE」と、共創の場Innovation Hub

神奈川県川崎市中原区にある、NECの研究開発の拠点です。研究開発部門のほか、さまざまな部門や関係会社の社員が働いています。公式サイトをもとに、この施設の要点をご案内します。
06|富士通 川崎工場(Fujitsu Technology Park)研究所部門フロア(川崎市中原区)
「書ける壁」と集中ブースがある、研究員のためのフロア

神奈川県川崎市中原区にある、富士通の川崎工場(現在のFujitsu Technology Park)の研究所部門のフロアです。2021年に研究所部門が移り、約860名が利用しています。内装を手がけた内田洋行のページをもとに、この施設の要点をご案内します。
